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Photos by Shota Akiyoshi
今週初め、私たちはHodinkee Happy Hourの舞台をアップタウンのヴァンディ・クラブへと移し、いつもと少し趣向を変えてみました。イベント会場へ向かう前に、ゲストたちはウォッチ・オブ・スイスのワン・ヴァンダービルトショールームへ到着し、そこで副編集長のティム・ジェフリーズをはじめとするHodinkeeチームが出迎えました。この際、参加者の何人かがリストチェックのリール動画に出演してくれました。それは現在、HodinkeeのInstagramアカウントでご覧いただけます。
ワン・ヴァンダービルトでイベントを開催するのは今回が初めてでしたが、会場(そして屋外テラス)はあっという間にいつもの熱気と興奮に包まれました。オードブルとともに、たくさんの時計が会場を行き交い、素晴らしい会話が繰り広げられる夜となりました。当日の様子は、下の写真をご覧ください。ご参加いただいた皆さん、ありがとうございました。残念ながらご参加いただけなかった方は、次回の開催情報を近日中に発表するので、当サイトとHodinkeeのInstagramをぜひチェックしてください!
左は、参加者の2002年製オメガ シーマスター ダイバー300M に見入る副編集長のティム・ジェフリーズ。
ゼニス クロノメーター オープン 1969 ブティックエディション。
クローズアップ。
チタン製で42mmのチューダー ぺラゴス FXD “マリーン・ナシオナル”(フランス海軍 MN21。
ロレックス オイスター プレシジョン Ref.6426。
エルメス H08 リミテッドエディション for Hodinkee。
左は、シェフのジェイッシュ・クマール(Jayesh Kumar)氏と談笑するHodinkeeのビデオ部門責任者、デイビッド・オジェロ。
上からカスタムバンドを合わせたナイキの従業員のためのリミテッドエディション、チューダー ブラックベイ 58 と、オメガ スピードマスター 50周年記念モデル。
オメガ スピードマスター 50周年記念モデルをクローズアップ。
Hodinkeeのクリエイティブ ディレクター、マット・トンプソン。
950プラチナ製のA.ランゲ&ゾーネ ランゲ1。
ロレックス “プレジデント” デイデイト 36mm。
ミドー オーシャンスター デコンプレッション “ワールドタイマー”。
ティファニーサインとリネンダイヤルを備えた、1980年製のロレックス デイトジャスト 36mm。
ブライトリング プレミエ B09 クロノグラフ 40。
ロレックス オイスター パーペチュアル 36mm。
1988年製のA.ランゲ&ゾーネ ランゲ1A。
左から、ドクサ アーミー ウォッチ・オブ・スイスエディションと、新作のドクサ サブ アーミー 200T Hodinkee エディション。
ヴィンテージのオメガ シーマスター プロフェッショナル 300M。
ホワイトゴールド製のA.ランゲ&ゾーネトリプルスプリット。
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