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Photos by Shota Akiyoshi
※本記事は2026年8月7日に執筆されたUS版の翻訳です。
またしてもHodinkee Happy Hourで、充実した夜を過ごすことができました。先週、私たちは毎月恒例のミートアップのため、ソーホー地区にあるウォッチズ・オブ・スイスのブティックに舞い戻りました。そこには初参加の方もいれば、前回の続きから話に花を咲かせるおなじみの姿も見られました。そうして間もなくすると、友人のグロッタから提供された地元のビールと、ノリータ地区のアップサイド・ピザのスライスを囲んで、会場は談笑の渦に包まれました。
夜が更けるにつれ、参加者たちはお互いの愛用時計を見せ合い、それにまつわる思い入れのあるエピソードを語り合いました。ヴィンテージの逸品から、ドクサ サブ アーミー 200T for Hodinkee Limited Editionのような新作まで、実際に手に取って語り合いたくなるような魅力的な時計が数多く集まっていました。スクロールして、この夜の様子や会場を行き交った時計の写真をご覧ください。ご参加いただいた皆さん、ありがとうございました。今回参加できなかった方も、次回は8月末に開催予定です。参加申し込みの受付開始についてのお知らせをいち早く受け取るには、HodinkeeのInstagramをぜひフォローしてチェックしてください。
ドクサ サブ アーミー 200T for Hodinkee Limited Edition。
右は、ドクサ サブ アーミー 200Tを着用する副編集長のティム・ジェフリーズ。
ウェレンドルフ(Wellendorf)製ブレスレットを合わせた初代A.ランゲ&ゾーネ ダトグラフと、A.ランゲ&ゾーネ オデュッセウス・クロノグラフ。
グランドセイコー エレガンスコレクション “スカイフレーク”と、クリストファー・ウォード C60 トライデント GMT 300。
CWC × The Grey Nato リミテッドエディション。
ヴィンテージのロレックス GMTマスター “ペプシ”。
14Kイエローゴールド製のケースを備えたモバード カレンドグラフ。
プラチナ製のA.ランゲ&ゾーネ ダトグラフを試着するビデオ部門責任者のデイビッド・オジェロ。
ロレックス GMTマスターII、ブローバ アキュトロン スペースビュー、そしてStudio Underd0g × Fears 02Series “ミモザ””という見事なトリオ。
全貌を見せるエル・プリメロ 400ムーブメント
ヴィンテージのユニバーサル・ジュネーブ。
A.ランゲ&ゾーネ ツァイトヴェルク・デイトと、プラチナ製のA.ランゲ&ゾーネ 1815 ラトラパント。
ドクサ サブ アーミー 200Tを着用する、Hodinkeeのフォトグラファー/ビデオグラファーのショウタ・アキヨシ。
ロレックス デイトジャストとカルティエ サントス。
ゼニス クロノマスター リバイバル エル・プリメロ A384。
サーモンダイヤルを備えたハブリング² フェリックス。
ロレックス ランドドゥエラーと、18KYG製の“オイスタークォーツ” デイデイト。
左は、Mingのポリメッシュブレスレットを合わせたブライトリング エアロスペースを着用する編集長のジェームズ・ステイシー。
1940年代のデスコ(Desco)。
オメガ シーマスターとブラックセラミック製IWC インヂュニアに挟まれた、新作のセイコー × ローイングブレザーズのコラボモデル。
ブラックDLCコーティングとカーボニウムを採用したユリス・ナルダン フリーク X。
そのクローズアップ。
グランドセイコー “スカイフレーク”のクローズアップ。
ヴィンテージのロレックス オイスターデイト プレシジョン。
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