ADVERTISEMENT
Photos by Shota Akiyoshi
3度目の正直という言葉があるが、先日、恒例行事になりつつあるHodinkee Happy Hourの第3回目を開催しました。今回も私たちがよく立ち寄る地元のバー、グロッタで開催し、会場はいつものように熱気に包まれました。素晴らしい会話、素敵な仲間、そして見ごたえのある時計の数々。そのうちのいくつかを以下でご紹介しましょう。
足を運んでくださった皆さん、ご来場ありがとうございました。参加できなかった方も、7月末に再び開催する予定です。決定次第いち早くお知らせするので、ぜひInstagramをフォローしておいてください。
ブランパン レマン フライバック クロノグラフ パーペチュアル カレンダー。
カルティエ タンク バスキュラントの通常時の姿。
そして反転中の姿。
愛用のA.ランゲ&ゾーネ ランゲ1を身に着けたアレックス・チョウ(Alex Chou)氏。
ウォッチズ・オブ・スイスのケイティ・ペナー(Katie Penner)氏と、Hodinkeeのビデオエディターであるマックス・ローゼン(Max Rosen)。
レッセンスのトリオ。
F.P.ジュルヌのクロノメーター・スヴラン(しかもブレスレット仕様)のフロントフェイス。
そしてその裏側。
ヴァーテックス M36 デザートエディション。
ゼニス クロノマスター スポーツのツートンがお気に入りです。
そしてロレックス デイトジャスト。
ロレックス サブマリーナー。
オイスターフレックスブレスレットを装着した、ロレックス コスモグラフ デイトナ “アルカラス”。
ヴァシュロン・コンスタンタン 333。
スイスが拠点の“クロノグラフ スイス”のクロノグラフ…(スイス、クロノグラフ、スイス、クロノグラフ、スイス…)。
オメガ シーマスター デ・ヴィルと、古き良きパイパンダイヤルのオメガ シーマスター。
パネライ ルミノール マリーナ。
右の編集長ジェームズ・ステイシーが着用しているのは、愛用のDWC テラです。
ウルベルク UR-120。
話題の記事
Photo Report Hodinkee Happy Hourでのウォッチスポッティング(2026年6月)
Hands-On ドクサ サブ 200 T.グラフ IIを実機レビュー
Bring a Loupe ミリオン製のバルジュー72、18Kゴールド製のオメガ コンステレーション、そしてサルパネヴァのムーミン