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Photos by Shota Akiyoshi
先週、私たちはカレンダーの恒例行事になりつつあるイベントの第2回となるHodinkee Happy Hourを再び開催しました。今回も会場となったのはソーホー地区にあるウォッチズ・オブ・スイスの店舗で、編集長のジェームズ・ステイシーがホストを務めるとても楽しい夜となりました。素晴らしい会話に素晴らしい仲間たち、そしてもちろん、目を見張るような名機の数々にも事欠きませんでした。その一部を以下でご紹介しましょう。
会場に足を運んでくださった皆さんには、心から感謝しています。6月末にまた開催する予定なので、今回参加できなかった方も安心してください。参加申し込みの開始はInstagramでいち早くお知らせするので、ぜひフォローしてチェックしてください。
パテック フィリップ Ref.5940J。
ゼニス スポルト。
エディターのタンタン・ワンと、彼の36mmのロレックス ランドドゥエラー。
G-SHOCK × エンダースキーマ DW-5900UD-1。
18K製でスケルトン仕様のパテック フィリップ コンプリケーション Ref.5180/1R-001。
C by ローマン・ゴティエと、チタン製のA.ランゲ&ゾーネ オデュッセウス。
ジャガー・ルクルト マスター・コントロール。
36mmのロレックス ランドドゥエラー。
グロッタから振る舞われたバラエティ豊かな地元のドリンク。
パテック フィリップ アクアノート Ref.5065。
チューダー ブラックベイ 58と、ロレックス GMTマスター II “ブルース・ウェイン”。
タイメックス アイアンマン、チューダー ペラゴス、ブライトリング エアロスペース。
パテック フィリップ ノーチラス アニュアルカレンダー Ref.5726A。
デニソン デュアルタイム―カプセル コレクション II。
ジャガー・ルクルト レベルソ・トリビュート・デュオ、ユニバーサル・ジュネーブ FS(イタリア国鉄)、ロレックス コスモグラフ デイトナ。
ジン T50。
ピザを振る舞いながら時計談義に花を咲かせる、編集長のジェームズ・ステイシー。
ロレックス オイスター パーペチュアル。
ヴァシュロン・コンスタンタン オーヴァーシーズ Ref.4500V。
ロレックス エクスプローラー II Ref.226570。
Hodinkeeのタンタン・ワンとペドロ・ヴィダル。そしてピザを提供してくれたアップサイド ピザ(Upside Pizza)に感謝。
ロレックス サブマリーナー、ジャガー・ルクルト ポラリス・パーペチュアルカレンダー。
グランドセイコー スプリングドライブ SBGA413。
12・3・9時の位置にのみアラビア数字が配置されたパテック フィリップ カラトラバ Ref.96。
ウォッチズ・オブ・スイスのケイティ・ペナー(Katie Penner)氏とリヴ・マーテンズ(Liv Martens)氏、そしてHodinkeeのマックス・ローゼン(Max Rosen)。
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